部 門 の 紹 介

創造経営MAS

29年度スローガン

『事務所の発展のカギは社長後継者育成に有り』

◎重要課題

  ・月次会議指導
  ・創造経営大学校入学1名
  ・後継者世代へ向けた勉強会の立案
  ・ニューエイジ交流委員会
●部の活動内容
・経営助言
1)幹部社員研修 創造経営中級コース
2)月例幹部会議の指導
・社員研修
1)創造経営基礎コース(2泊3日) 年2回実施
(研修内容)      イ)5人の中1人のあなた
             二)約束と計画
             ロ)気づきと挨拶
             ホ)連絡報告と後始末
             ハ)早起きと認識即行動
2)新入社員研修(1泊2日) 社会人としての基礎知識の修得
3)朝礼の指導
4)HMQ(社内改善)の導入及び指導

部員紹介
 
 小山 幸志 平塚 若菜 

 東京に本部がある日本創造経営協会宮城県支部の事務局です。
年二回の創造経営教室(基礎コース・中級コース)その他各種研修会・講演会を毎年
開催しております。





研修・書面添付
29年度スローガン

『書面添付率90%以上・研修受講時間20時間以上』

『初期指導の徹底』


◎重要課題
  ・初期指導の場作り
  ・早朝勉強会
  ・研修受講時間管理
  ・外部向け研修会の開催

部員紹介
 白出 敦之  門間 光一郎
部の特徴
  主に所内で活動を行っている部門です。
 研修には早朝勉強会を軸として、監査決算等に必要な新鮮な情報の提供を
 行っています。また、書面添付については税理士法第33条の2に基づく
 税務申告の際の添付書面の添付状況の確認を行っています。
 税法の改正など必要な情報を経営者の皆様に監査担当者を通じて
 提供させていただきます。
  また、研修会の開催なども企画しておりますので、その際はぜひご参加ください。

 ※書面添付制度とは・・・
  税理士法第33条の2に記載の書面のことで、税務申告書類と一緒に
  税理士が添付できるこの書類があった場合、税務当局が税務調査をするためには、
  書面添付の内容について税理士に意見陳述の機会を与えなければならない。
  (税理士法35条1項)というものです。




登記
 
 和田 ゆきえ

部の特徴
  会社の新規設立、商号、本店所在地、目的、役員変更等の商業登記を行います。




保険代理店
29年度スローガン

『連続挙績の継続』

『標準保証額の算定による保証額確認と見直し』

『トータル保障の加入、現状の確認と見直し』

『介護商品の推進』

部員紹介

リスクマネジメント(損保)

担当:平塚 若菜
担当:伊藤 友加里

部の特徴
 関与先のリスク把握は職業会計人の当然の業務です。
  安心した事業経営を行う為には自社リスクを知ることが大切です。
  この第一歩のお手伝いを致します。
  是非、ご相談ください。




継続MAS
29年度スローガン

『全員決算報告50.0%以上、利益計画30.0%以上』
部員紹介
 伊藤 友加里 今野 雅司  千葉 豊和

部の特徴
 経営に対して気づきを提供する場である、決算報告会の開催や
  環境変化をチャンスにする利益計画の策定などを行っています。
  お客様を一番良く知っている担当者が、日常の監査業務を通じて
  お手伝いさせていただいております。




OA部門
29年度スローガン

『FXⅡ・e21新規導入』

『自計化率目標』

『部門員のスキル向上』
部員紹介
 
 今野 雅司  和田 ゆきえ アロンハス  奥田 沙耶  

部の特徴

 ・財務(FX2)・建設業用財務(DAIC2)
 ・請求業務(SX2)・給与計算(PX2)の各種システムの運用支援
  (利用開始時のソフト立上から運用時のトラブル対処)




電子申告部門
29年度スローガン

『電子申告100%・備考欄活用・スキャナの活用』
部員紹介
 平塚 若菜
部の特徴
  法人・個人の確定申告を電子申告で行っております。
   届出の提出から申告まで、全ておまかせください。



戻る